来場50万人突破しました!

2011.07.06

JA小松市が運営している蓮代寺町の道の駅こまつ木場潟の来場者が7月5日、オープンから50万人を突破しました。節目の入場者となった能美市末信町の関戸幹生さんら家族にJA小松市から記念品を贈りました。
 関戸さんら家族と、指定管理者のJA小松市西沢耕一代表理事組合長ら役員がくす玉を割って50万人達成を祝いました。西沢組合長からJA加工品の「トマトカレー」、「丸いも焼酎」、「竹の子ごはんの素」などを贈りました。
 道の駅こまつ木場潟は昨年の4月22日にオープンし、2ヶ月後の6月25日に10万人を突破。それ以降、予想よりも早いペースで節目の50万人来場者を迎えました。地元小松の新鮮な野菜の直売所や、地元の農産物を使ったレストランが評判を呼んでいます。
 西沢組合長は「地域に根ざした運営を行なってきた。これからも地域に密着した運営をしていきたい」と話していました。

来場者50万人の達成を喜ぶ関戸さんら
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